「自殺の名所」である「東尋坊」から北へ約10分ほどいくと「雄島」が見えます。
この島は「昼」にいっても「独特な雰囲気」が漂っています。
さらに、「東尋坊」で「飛び込んだ死体」が流れ着くところでもあり、「心霊スポット」
となっています。ここでは、「いろいろな噂」があり「話題」にはことかかないと思いますが、
「夜」は絶対1人では近づかないように!
「筆者」の「恐怖体験」 バイ「雄島」
筆者が「夜」一人で「雄島」を探索しました。丁度、島の裏手に行ったときです。
「海」の方から「ちゃぽん!」と何かが水に「浸かる」音がしたので、音の方に
言ってみると、そこには!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どこかの「オヤジ」が「夜釣り」をしていましたよ!
「おい!おやじ!」と心の中で叫んだことは言うまでもない。(笑)
まったく、「人騒がせなオヤジ」でしたよ。
しかし、そのあと・・・・・・・・・・・・
後を振り返ると、「いなかった」んですよ!・・・・・・・
その「オヤジ」さんが!・・・・・・・・・
しかも、振り返った時間はものの5秒ぐらいなのに・・・・・(汗)
翌日の新聞に・・・・50代の男性が「釣りに出かけ行方不明」になっている記事がでてましたけど・・・(汗)
作者は友人の「S氏」と共に「東尋坊」と「雄島」の「調査」に乗り出した。
ただ、「調査」といっても単に「写真」を取りに行っただけなのだが・・・・・
やはり、「橋」が不気味でしたよ。・・・・・・・・・・・(汗)

雄島の入り口です。
ここのとなりに「橋」がかかっています。
○写真撮影・・・・・フッキー

これが、雄島にかかっている橋です。
雄島まではかなりの距離があります。
○写真撮影・・・・・フッキー

ここは、橋の真ん中あたりです。
まだ、雄島が見えませんね・・・・・・(汗)
○写真撮影・・・・・フッキー

ここは、橋を渡りきったところです。
写真に写っている人は果敢に雄島に行く「友人」の「S氏」です。
○写真撮影・・・・・フッキー

これは、「鳥居」です。
その両隣には、「こま犬」がいます。
○写真撮影・・・・・フッキー

もう少しで、「階段」があります。
ちなみに、作者は「鳥目」のため暗いところは「全然」見えません。(笑)
○写真撮影・・・・・フッキー

ここで、「おみくじ」がひけますが・・・・・当然、今は閉まっています。
昔はここに「チャボ」がいたのですが・・・・・今はいったい・・・・?
○写真撮影・・・・・S氏

ここが、階段の登り口になります。
「暗さ」がいっそう「怖さ」をひきたてています。
○写真撮影・・・・・フッキー

S氏が果敢に1人で階段を登り写したものです。
○写真撮影・・・・・S氏

これも、S氏が果敢に1人で階段を登り写したものです。
やはり、雄島は「暗い」というのが「現状」です。
行くときは「懐中電灯」を持っていかないと「危ない」です。
まあ、今回は「懐中電灯」を持って行ったのですが・・・・「電池」が切れていました。(汗)
○写真撮影・・・・・S氏