| チャレンジャー(ファミコン) | 「チャレンジャー」って懐かしいですね。あの、難しさといったらどうしょうもないほどでした。(笑) 最初は列車の面があって最後の敵に5発ナイフを当てると最後の面までワープできますが・・・・・これした人っているのかな? 今まで聞いたことも見たこともないよ。あと、5発あてるのは「ジョイカード(連射機能付コントローラ)」を使っても 無理だった記憶が あります。でも、自力でクリアーしたときの感動は忘れないよ。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ボコスカウォーズ(ファミコン) | 知っている人が少ないと思われるソフトです。これをクリアーしても「えっ、ゲームオーバーと何処が違うの?」 と思った人も多いはず。それにしても、あまり意味のわからないゲームだったと思います。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| スパルタンX(ファミコン) | これは有名なソフトでしょう。僕はまだ現役です。(エミュで・・・)それにしても「怪力男」の強いこと・・・ でも、個人的には「魔術使い」にやられた時の「笑い声」にかなり怒りを覚えた記憶があります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| イーアルカンフー(ファミコン) | これは、当時画期的な格闘ゲームでした。当時のスト2といってもいいぐらい? 特に、チェーン男には苦戦させられました。なんでチェーンがこんなに伸びるの?と。 最後にボーナス面パンチとキック間違えたぐらいで、死なないでくれ!(涙) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| スターソルジャー(ファミコン) | これは、当時の少年達をシューティングゲームブームに火をつけた1品ですね。 パワーアップ機能(5方向、3方向)からでる攻撃がよい。これは、ジョイカードを使うことによって難易度がかなり違います。 あと、レーザービームをだせる裏技もあり画期的なゲームであった。 (独り言・・・・)今ごろ、高○名人(16連射を誇った当時のゲーム攻略人、しかし痺れ薬を使ったことで・・・・・)や 毛○名人(14連射を誇ったゲーム攻略人)はなにしてるんだろう? ゼビウス(ファミコン) |
これも、少年達を魅了した1品です。上記の「スターソルジャー」の前に | ヒットしたシューティングです。当時はゲームセンターの方ではやっていたのだが。 それにしても、空中と地上の敵がいるという立体的シューティングは斬新でした。 アイスクライマー(ファミコン) |
この名前を聞いて、「楽しかった」派と「つまらなかった」派に分かれる | ソフトである。そう、このソフトには2プレイでするとあるゲームへと名前が変わるからだ・・・・・・・・・・ そう、みなさんもご存知の「バトルロワイヤル」へと!しかし、このゲームは「オチ」があり、白熊が出てきて 勝手に一番下の階層を消してしまうためそこにいるプレイヤーは死んでしまう。 つまり、2人で競っているあいだに2人共仲良くゲームオーバーになるのである。大抵ここで仲間同士で 喧嘩がはじまる・・・・・その声は「俺の方が0.1秒死ぬのが遅かったからおれの勝ち!」と・・・・ 今だから思うことなのだが・・・・・・その0.1秒って誰が判断したの?と・・・・・ 忍者くん(ファミコン) |
これは、懐かしい1品ですね。ってゆうかファミコンのソフトを語る自体 | 懐かしいのはあたりまえか・・・・・。このゲームは最後にいるボス?がつよいですね。こっちは連射できないのに 敵は3連4連射あたり前だもの(涙)。でも36面までいった僕はどうなんでしょうか? 忍者ハットリくん(ファミコン) |
敵を倒して「まきもの」を手に入れ忍術が増えていきます。 | そして、全ステージ「むささびの術」さえあれば簡単にクリアーできるでしょう。あと、裏技として グレート100まで行ったときの最終面16面では巨大ハットリくんとなりどんな敵も倒せると いううわさがありました。事実かどうかは知りません。だってグレート100まで一体だれがやるの? えっ?おれ・・・・・・・・・・・がふっ(吐血)、無理です。 マリオブラザーズ(ファミコン) |
これも、2人プレイですると「バトルロワイヤル」へと変わります。 | しかし、協力すればかなりのステージをクリアーすることが可能です。ちなみに、2人プレイで・・・・・・ 57面までいきましたよ。でも、カニのピンクの奴は早すぎ! スーパーマリオブラザーズ(ファミコン) |
これは、とても斬新なアクションゲームでしたね。 | 敵のキャラクターも豊富でいうことなしです。ただ、5ステージ以降のクッパは炎を吐くだけでなく ハンマーまで投げつけてくるので大変でしたけど。結構テクニックのいるゲームでした。このソフトが 日本で1番売れたソフトであることもいっておきます。 たけしの挑戦状(ファミコン) |
このゲームはかなり難解なゲームだったと思います。 | 難解であるがゆえに「クソゲー」と呼ばれることもありました。しかし、クリアーして初めて味わえる あの達成感はすばらしいものです。(かなりの根気がいるが・・・・・・) やはり、海をハンググライダーで渡るのが最初の難関でしょう。 もし、またエミュなどでやる場合にはがんばりましょう。 えっ?エミュはあるけどR○Mがないって?知りませんそんなことは!自分で探しましょう。 (もしかしたら「リンク」の危険地帯にあるかも?ないかも?) ポートピア連続殺人事件(ファミコン) |
刑事者(探偵者)の初代ともいえるゲームでしょう。これを出した会社は「エニックス」 | と何人の人が覚えているでしょうか?(大体知っている人が多いと思うが・・・・・)。かなり途中で詰まって 止めてしまうことが多いですが、ある程度なれれば簡単にクリアーできると思いますよ。そして犯人は・・・・・ ・・・・・・・・がふっ(吐血)・・・・・・・ごふっ(吐血)・・・・・・・・じゃぶん!ごぼごぼ・・・・・ (何の音ですか・・・・・?) エキサイトバイク(ファミコン) |
これは、バイクゲームとしてかなりヒットしたものだと思います。 | やっぱり、自分でコースを作れるのが大きな魅力だったのではないでしょうか? このゲームあまりボタンを押しすぎるとオーバーヒートしてしまうゲームでした。 バイクのこけ方も本物ぽくってよかった。(笑) いっき(ファミコン) |
このソフトを知っている人はかなりの「マニア」でしょう! | これは一応アクションになるのかな?たしか「小判」をすべて取ればステージクリアーのはずでした。 「幽霊」に取り付かれると動きが鈍くなるのでかなり「うざい」のを覚えています。 このゲームはかなりの「クソゲー」といわれたらしい・・・・・・ かんしゃく玉投げ貫太郎の東海道53次(ファミコン) |
このゲームはかなりむずかしいです。 | かんしゃく玉の投げる方向をまちがえると即ゲームオーバーの確率が高くなります。 できるだけ、1発必中で敵を倒していきましょう。 これも、かなりの「クソゲー」らしい・・・・・・・ 天地を喰らう(ファミコン) |
三国志演技を元にしたゲームである。 | 最初の敵が強すぎです。これは、かなり根気がいるゲームでしょう。が、三国志を知っている人は 最後までやり抜くでしょう。 なお、漫画「天地を喰らう」は今でも高額で取引されていますよ。(なかなかないらしい。) 三国志(ファミコン) |
「光栄」の戦略シミュレーションの中でも代表的なものの内の | 一つである。このゲームは本当に「根気」が必要で、大抵のプレーヤーは「半分」を制したところで やめてしまうらしい。しかし、日本で「三国志ブーム」を引き起こしたゲームでもある。 ツインビー(ファミコン) |
いや〜。久しぶりにしましたね〜。(笑) | 「ツインビー」ですよ。シューティングゲームの中でも「有名」なゲームですね。 これも、立体的な(空中と地上)ところが好きですよ。ただ、バリアがないと後半は かなりきついですね。ベルはなかなか取れなくて大変でした。(笑) 北斗の拳(ファミコン) |
これは、とても面白かったですね。 | 必殺技が決まったあとの「技の名前」がでるなんて「しゃれ」てますよね。(笑) 敵を倒した後にでる「アベシ」、「ヒデブ」を取ると「パワーアップ」するなんていいですね〜(笑)
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